白錫クラリッサ

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概要

白錫クラリッサは現在確認されている7つの創世器のうちの一つである。六芒均衡の五、クラリスクレイス所有。ロッドにして戦略兵器である。
それは神代のアーティファクト。失われたオーパーツ。太古のロストテクノロジー。でっかい。すっごい。かっこいい。
創世器の深淵なる神秘は、いかなる技術を用いても解析は不可能である。どんな研究も大いなる霊妙たる神話の一端を垣間見るにすぎない。


インテリジェンスウェポン

クラリッサはインテリジェンスウェポンである。それは知性を持つ会話が可能な武器を指す。インテリジェンスウェポンの他の実例を紹介しよう。
古代神話に曰く、エルリック・サーガに語られし「ストームブリンガー」は法と混沌のバランスをとるために法によって鍛えられた混沌の力を持つ剣である。この悪名高き剣は刀身までびっしりと奇妙なルーン文字の刻まれた巨大な黒い剣として描かれる。自我を持ち、殺した相手の魂を喰らう。剣の持ち主は白子の皇帝メルニボネのエルリック。最も有名なものはこのストームブリンガーと言って良いだろう。他に有名なものも以下に示す。

武器名 使役者
レイジングハート 高町なのは
デルフリンガー 平賀才人
ポンコツ 椿定光
ソウルイーター マカ・アルバーン
ピカチュウ サトシ
エクスカリバージュニア ピップ


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  • 最終更新:2014-06-08 02:35:52

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